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  • POP-UP SHOP 2025 商品ラインナップ!

    バッグとアートと、夏のひととき7月末POP-UP SHOPのお知らせ 日頃よりayayをご愛用くださっている皆さまへ。 このたび、東京・世田谷のカフェ&ギャラリー「Roomer」にて、3日間限定のPOP-UP SHOPを開催いたします。 POP-UP SHOP by ayay new york...
  • [ART WATCH] ブルータリズム、南方にて

    先週末、沖縄県立博物館・美術館「おきみゅー」を訪れた。 その建築の美しさに思わず立ち止まった。 むき出しのコンクリートが空へまっすぐに伸び、 線形の構成は琉球のグスクのような凛とした存在感を放っていた。 … ブルータリスト!   装飾を削ぎ落とし、素材そのもの——とくに剥き出しのコンクリート...
  • POP-UP SHOP 2025 開催します!

    いよいよ夏の到来ですね。皆さま、お元気にお過ごしでしょうか? 久しぶりにPOP-UP SHOPなんてものをやってみようかな、と思っています。 POP-UP SHOP by ayay new york tokyo日時:2025.7.25 (Fri) - 27 (Sun)   11:30 - 1...
  • [ART WATCH] オディロン・ルドン

    ルドン=目玉オヤジの絵と思っている方 ノンノン 実は花の絵が良いんです 花瓶に生けられた花たちの絵が たまらんのです! どんな感じか  odilon redon flower vase と検索してみて この絵は実物の色彩こそが ホントに目に染みるんです 10センチくらいの近距...
  • [ART WATCH] アンゼルム・キーファー《ソラリス展》二条城をみて

    二条城のアンゼルム・キーファー《ソラリス展》を観た。 会場に足を踏み入れてまず感じたのは、絵の持つ“色”の吸引力。 二条城内の展示空間ととても調和が取れていて、 入り口から心揺さぶられた。 絵の具、鉱物、土、水、風、そして感情のようなものまでが混ざり合った画面は、 曇り空の自然光が差し込む...
  • NEW! Sophia Mini Rucksack

    アイアイの既存のデザインからお選びいただくCustom Leather Bagの中から Sophia Mini Rucksackのご紹介をいたします。 ご注文頂いてから約1〜2ヶ月間の納期を頂いたのち、皆様のお手元にお届けいたします。 逢坂綾お墨付きの東京都内の腕利きの職人さんが丁寧に縫製いた...
  • ヴォーグ学園2025春期講座 お申し込み受付中

    ここ数日ぽかぽか陽気が続いていますね。 皆様いかがお過ごしでしょうか? 毎度つい言ってしまう言葉ですが、 もう春期講座の申し込みが始まったんです! 季節が移り行くスピードが早すぎなのですが、 講座のご紹介をいたしますね。 今回製作するのは ミニリュックサックとバケットバッグ ミニリュックサッ...
  • 逢庵OPEN SCHEDULE 2025年4-5月

    Leather Atelier 逢庵 オープンのお知らせ自宅工房にてレザークラフトを楽しめるスペースをオープンします!(ヴォーグ学園他にて過去に講座を受講したことのある方を対象となりますのでご了承ください。) 2025年3月19日(水) 2025年3月22日(土) 2025年4月23日(水) ...
  • 1DAY講座のお知らせ・スマホポーチ

    1日で縫い上げるスマホポーチ 革の手縫いワークショップに参加しませんか 手ぶらで参加できます 初心者大歓迎 数十色の中から当日お選びいただけます キットの追加販売もございます 日時:2025年3月5日(水) 10:00-16:00 場所:ヴォーグ学園東京校 費用:11,565円(税込・材料...
  • Custom Leather Bag Guide

    【Custom Leather Bag List】 CRESCENT PICO SHOULDER BAG クレッセントピコショルダーバッグ BUCKET BAG バケットバッグ NAGON OFFICE TOTE BAG ナゴンオフィストートバッグ NAGON HAND BAG ナゴンハンド...
  • 手縫いキットとCustom Leather Bag

    アイアイの既存のデザインからお選びいただくCustom Leather Bagの中で手縫いキットとしてご購入いただけるものをご紹介いたします。 キットには下記の内容が含まれております。 【手縫いキット】 (1) 裁断、漉き加工した革(2) ファスナーの縫い付けられた裏地(3) 芯地一色(4) ...
  • 謹賀新年2025

    新年あけましておめでとうございます。   どんなお正月をお過ごしですか? 私は7誌の新聞を たらたら読むのが恒例になっています。   ここ数年、「言葉とアート」について よく考えるようになりました。    昨年ご逝去された谷川さんは、 たくさんの詩を綴られました。 生きた言葉として 永遠受け継...